ボランティア– tax –
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また、のっちーよ と言えるように
7/18 - 7/20 久しぶりの種子島の訪問。 今回はボランティア受け入れ10周年を記念した大ただいま会。島にくるのは、これで4回目。 -
みんなでただいま!
昨年末から準備が始まり、この10周年という大切な機会をどのようにこれからの種子島に繋げていくか、たくさん話してたくさん考えて作り上げてきました! -
約7年ぶりに帰った、私のボランティア活動の原点・種子島 ― 種子島大集合会で改めて感じたECOFFの魅力
7年前の大学1年生の夏、私はECOFFの種子島コースに参加しました。 当時は、「ボランティアをやってみたい」という軽い気持ちで参加しましたが、今振り返ると、あの経験が私の人生の大きな転機になっていました。 -
「私にできる村おこしとは?」
村おこしボランティア2026年春C日程に参加したあいちゃんです。今回は、私が体験した10日間を振り返りながら、活動の様子やその中で考えたことをお伝えします。 -
種子島で過ごしたかけがえのない日々(2025年ボランティアからリターン)
私はもともと地元が一番好きな場所でした。しかし、この夏休みに過ごした15日間で、種子島が私にとって一番好きな場所になりました。 -
Welcome to Tanegashima VLOG(2025年村おこしボランティア参加者)
種子島での体験を、英語を使いながら動画にまとめています。 -
種子島、のっちーよ(2025年村おこしボランティア参加者)
今回種子島ボランティアは、高校卒業間もない自分にとっては、初めての体験が沢山あり非常に沢山の経験や思いのこもった十日間でした。 -
私の種子島体験記(2025年村おこしボランティア参加者)
種子島で、本当に貴重な体験をさせていただきました。透き通ったサンゴ礁の海や、空一面に輝く星空など、都心にいたら絶対に見る事のできない自然に感動しました。
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